’60s スタイル 多感な時期を60sに過ごした人にとってこの頃の物や風俗に拘りと懐かしさを持ちます。

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モールトンライク梅

モールトンのトラス構造を真似たバイクの中でも素晴らし物です。レシングカーのようなパイプ構造とピロボールを多用した日本人ならではの作りがみられます。ホイールベースが若干短いのが気になりますが。クロモリの薄い肉厚のパイプ製のため、軽いことは今までのバイクとは異なります。お金があれば作って欲しいです。rindba-ku
徒然なるままに | 投稿者 ポートベロー 17:17 | コメント(1) | トラックバック(0)

ロシア製

ほとんどのモデルカーが中国で作られています。昔はロシアやポルトガル、スペイン、あらゆる国でつくられていました。10年前位に70年代にモスクワに行った時、よく走っていたモスコヴィッチのモデルを見て、moskovichiなつかしくなり購入しました。出来の悪さがなんとも言えず、いやしてくれます。
徒然なるままに | 投稿者 ポートベロー 17:45 | コメント(0) | トラックバック(0)

モールトンライク

モールトンを手本にした改造バイクをよく見かけますが、これも松竹梅と色々な程度があります。これは近所で見た非常にクレバーなモールトンライクです。フロントは普通の自転車のフォークを利用し、リアはやはり既成の物の利用みたいです。これを見て同じような自転車をつくりたくなりました。moultonlike1
徒然なるままに | 投稿者 ポートベロー 18:31 | コメント(0) | トラックバック(0)

ホンダビート

K4GPは面白い軽自動車が出場するので有名です。2008年、冬のGPで見たアルファロメオはビートから作ったそうです。ここまでくれば世界の名車が所有できます。どのように作っていくか、頭をひねることが夜の睡眠誘導剤になるでしょう。ビート
徒然なるままに | 投稿者 ポートベロー 17:32 | コメント(0) | トラックバック(0)

モールトン改造③

ヴィンテージモールトンは全体によくまとまったバイクですが、内装ギアはワイヤーの伸びとかで抜けやすくなります。そこで外装機構が必要になってきます。外装にするにはリアのフレームを広げなくてはなりません。オリジナルフレームをいじってもよいのですが、新たに製作したほうが手っ取り早いので3つ作り、一番しっくりしたフレームを取り付けました。ゴムはトヨタスポーツ800のバンパーゴムを切って利用しました。たいへん快適で通勤に使っています。リアフレーム
徒然なるままに | 投稿者 ポートベロー 17:23 | コメント(0) | トラックバック(0)
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